2年生は家庭科の授業で、山口県和裁技能士会より3名の講師
をお迎えし、ゆかたの着付け・たたみ方体験をしました。生徒は、この機会をとても楽しみにしていました。和服を着る機会の少ない生徒達は、和服の着付けや片付けを、思った以上に難しいと感じたようですが、一生懸命に取り組んでいました。体験を終えて、着物を着る機会を見つけて自分で着付けをしたい、花火大会には浴衣を着て行きたいという感想を述べた生徒も多くいました。日本の伝統に触れるよい機会となりました。
ものづくり体験教室 ~ゆかたの着付け・たたみ方体験~
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